中饋録

中饋録は宋から元の時代に書かれたとされる古典の料理本です。当時の料理のレシピ・具材・調理のコツなどについて記されたもので、現代でも通用するようなレシピも多いです。以下の記事ではそれらの記述をもとに、原文・訳注の紹介に加えまして、現代的解釈でまとめたレシピも紹介していく企画も盛り込んでおります。

中饋録

蒸鰣魚:ジギョの鱗つき蒸し料理《中饋録》訳注08

中饋録

爐焙雞:蒸し鶏のふっくら照り焼き《中饋録》訳注07

中饋録

算條巴子:細切り燻製ポークジャーキー《中饋録》訳注06

中饋録

瓜虀:瓜の漬物の炒めもの《中饋録》訳注05

中饋録

肉鮓:ぴりり酸味のヘルシー冷しゃぶ(ラム・豚)《中饋録》訳注04

中饋録

水醃魚:コイの粕漬け《中饋録》訳注03

中饋録

炙魚:エツのあぶり干物と甕詰めのコツ《中饋録》訳注02

中饋録

蟹生:カニのたたきの香味油和え《中饋録》訳注01

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